• 円定期預金編
  • 外貨預金編
  • 株式投資編
  • MMF編
  • 投資信託編
ソーシャル投資NAVI
円定期預金編
投資と聞いてピンと来ない人でも、きっと知っているはずなのがこの「円定期預金」。リスクの少ない金融商品で、基本的に元本保証で、預金保険機構の対象となっている銀行であれば、万が一破綻しても1000万円までとその利息は保護されるので、安心度も高いです。ここでは、円定期預金について詳しく解説しています。
外貨預金編
金利差に目を付けて、円を外貨にして各国の有利な金利で運用してしまおう、というのが外貨預金。日本の政策金利は0.5%(2008年2月現在)。これは、主要先進国のなかでは最も低い数値。一時期のゼロ金利政策時代から見れば多少は上がってきたものの、次に低いスイスの2.75%や、アメリカの3%と比べると、実に3分の1以下(2008年2月現在)。ここでは、外貨預金について詳しく解説しています。
株式投資編
企業が、必要とする資金を広く一般から集めるために発行するのが株券。これを売り買いすることによって差額の利益を得ることができ、差額の利益以外にも、配当金などの利益も得ることができます。どの企業がこれから業績が上がりそうか、様々な要因から予測しながら、株取引を行なっていくのが株式投資です。ここでは、株式投資について解説していきます。
MMF編
外貨預金は高い金利が魅力だけど、為替手数料を取られるのがどうも気になる…という人にオススメなのが、外貨MMF。追加型公社債投資信託の一種のうち、外貨で運用されているものを指します。投資信託にもいろいろ種類があるけれど、そのなかでも格付けランクの高い債券を中心に投資するMMFは、安全性や安定性が相対的に高めです。ここでは、MMFについて詳しく解説しています。
投資信託編
投資信託(ファンド)とは、多くの投資家から資金を集め、その資金を運用の専門家である「ファンドマネージャー」が、複数の株式や公社債などに投資してリターンを目指す金融商品で、ここ数年、個人投資家を中心に、特に人気が高まっている運用方法の1つです。ここでは、投資信託について詳しく解説していきます。